パワースポット 石楯尾神社(神奈川県相模原市)


石楯尾神社1.JPG



「いわたておじんじゃ」と読みます。
始まりは、2000年以上前という古い神社です。
日本武尊命が東征の折、持ってきた天磐楯をこの地に鎮め、神武天皇を祀ったのが始まりとされています。
奈良時代には、石村石楯という者がこの神社の保護者になりました。
その後、戦国時代には、軍略上、武田信玄が焼き払ってしまいますが、その後再建。
江戸時代には、武蔵、甲斐、相模の国の人々が多く訪れ、賑やかであったと言います。



石楯尾神社2.JPG



石楯尾神社3.JPG






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